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KAZAK #7

agiiiiiii/2014年9月/B6・36頁


「今いちばん文化的な影響力をもつ、かわいくてクリエイティブで頭のよい女の子たちが支持するフェミニズムとはいったいなんなんだろう? わたしたちの敬遠してきた、よくわからないめんどくさそうなものとは、もしかしてちがってきている……?」(本文より)

毎号テーマを変えるagiiiiiiiのパーソナル・ジン『KAZAK』。
今回は「OUR GENERATION」と題し、「わたしたちの世代のフェミニズム」についてリサーチしてみました。
タヴィ・ジェヴィンソン、ミランダ・ジュライ、レナ・ダナムなど、フェミニストを自称するアメリカのアーティスト/ポップ・アイコンたちの活躍、イギリスの女性誌に載っていたフェミニズムについての記事、ライオット・ガールなどなど、ポップな誌面で自分なりに紹介。
とっておきのノートまたはスクラップブックのような、友達に宛てた手紙のような、zineならではの学びの可能性にわくわくの一冊。

目次:
はじめに
ライオットガールのうまれた背景
女の子はこうすべきとかいうルールはぶっつぶーす! ビキニキル
『ザ・パンク・シンガー』
フェミニストアーティスツ・オブ・アワ・ゼネレーション
ミランダ・ジュライとポートランド
ツー・ポップ・アイコンズ2014
タヴィ・ジェヴィンソン「フェミニズムにルールはない」
フェミニズム・イン・マガジーンズ
ツー・ポップ・アイコンズ2014
レナ・ダナム「レディーってだれが?」
レタードトップス芸人
あとがき
販売価格 600円(内税)
在庫数 品切中
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