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漫想新聞 創刊号
漫想社/2012年12月22日/A4・8頁

「自分に興味があることだけを、自分の選んだ人たちに、届けたかったのです。」マスダユキ

「今回の漫想新聞の創刊は、オルタナバンド界隈とパンクzine界隈を繋ぐきっかけになりうるのではと密かに期待している。
 …実は西武のファンジンになってしまうかも知れない。」内田るん(編集後記より)

おまけつき自主制作雑誌『漫想』やバンド「俺はこんなもんじゃない」関連のCDをリリースしてきた漫想社が新聞を新創刊。
マスダユキ(俺はこんなもんじゃない)と内田るん(ex-くほんぶつ)、東京のインディー音楽シーンで活躍するふたりが文芸の才を遺憾なく発揮。
今号のメインとなる記事は、ふたりの林芙美子記念館訪問記と、ライオンズファンの妙齢女性5名が集まって先シーズンを振り返る座談会(脚注も充実)。誌面からのびのびガールトークの気分が立ち上ります。
シックで読みやすいデザインも秀逸。

内容:
林芙美子記念館に行ってきた
野球対談
内田るんの1冊と2枚のCD
天国への切符は三万円 三浦裕一朗
マスダユキの帰宅してからすぐ作れるご飯

デザイン 三浦裕一朗
販売価格 200円(内税)
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