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HIGH(er) magazine Issue no.5
2019年2月1日/A4・96頁

2015年に創刊し、女子大学生5人が作るインディペンデント・マガジンとして注目を集めた『HIGH(er)magazine』。
5号のテーマは「アイデンティティ」。haru. 編集長を中心に、新メンバーを迎えた新体制でお送りします(これまでの振り返りとメンバー近況も)。判型も一回り大きくしっかりした作りに。

内容:
・bye bye, mermaid (a photo story)
地上で流した涙は全て海に還す
issue no.1のメインビジュアルで登場したモデル山本奈衣瑠扮する「足のついた人魚」が地上での冒険を終えて海へ還るというストーリーのフォトシリーズ。沖縄の海で撮影。

・SHARAR LAZIMA
バングラデシュの両親の元に生まれ、日本で育ったモデル「シャラ ラジマ(古典アラビア語で重要な輝く光という意味)」。人種を超えた存在として費価値を生み出すことや自身の名前の由来について語る。

・最強のふたり
「新しい世界を見ようとするとき、一人よりも二人がいい。」
様々なフィールドで自分たちの役割や、やりたいことに全力を捧げている二人組がいる。そんな最強なふたり3組にインタビュー。
- 両親は日本人だが、カリフォルニアのベイエリア出身というバックグラウンドを持つmeiとtakumiによる音楽ユニット「MIRRROR」
- 同じ会社の同僚である野村由芽さんと竹中万季さんが立ち上げた、女性による女性のための、「風通しの良い」ウェブマガジン「She is」
- haru.の小・中学生のときの同級生でもあるおっきーとうっちー。麻のパンツを作るべく、現在オーストラリアでホームレスをしながらストリートで唐揚げ屋さんをしているユニット「cool&spicy」

・全力ハッピー(a photo story and essay)
編集者 綿貫大介と考える、ハッピーの法則。「ドラマの主人公はいつだってみんな全力で走ってる」

せやろがいおじさんインタビュー、haru. とTAITAN MANの日記など。
販売価格 2,000円(内税)
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