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知られざる結末、斬新な幕開け
Normal Screen/2019年2月23日/B6・30頁

「アメリカのブラックカルチャー/クィアカルチャー/HIV/AIDS/アートが交わる複雑な経験について読め、『知られざる結末〜』はもちろん、これを読めばその他アメリカの現代アートや映画やポップカルチャーなどもより深く味わうことができると思います。」(公式サイトより)

東京を拠点にクィア映像の自主上映企画を精力的に行っているNormal Screen。
アメリカの団体Visual AIDSによるオムニバス作品『知られざる結末、斬新な幕開け』キュレーターによる参加作家へのインタビューを日本語に翻訳し、さらに解説をつけた小冊子。
映像はネットで鑑賞することができます。

参加アーティスト:ミッキー・ブランコ|シェリル・デュニエ|レイナ・ゴセット|トーマス・アレン・ハリス|キア・ラベイジャ|ティオナ・ネキア・マクロデン|ブロンテス・パーネル

翻訳:西山敦子 / 福島淳 / 秋田祥 編集:福島淳 校正:大重祐紀 デザイン:根村深

ヴィジュアル・エイズとは:
ART. AIDS. ACTION.
これはVisual AIDS(ビジュアル エイズ)のスローガンです。
英語で visual aid(ビジュアル エイド)というと教育現場などで使われるスライドや表を使った視覚資料のこと。それとかけてつけられたこの名前通り、彼らは現在でもHIVとともに生きるアーティストのために情報提供や支援などを通しサポートし、アートでエイズに対する偏見や問題と戦い続け、そして亡くなったアーティストの偉業の保存にも尽力しています。
販売価格 500円(内税)
在庫数 品切中
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